私の人生を大雑把にでも振り返ってみれば、
なんと、敵の多い人生を歩んできたのだろうと思います。
小さかった頃・・幼稚園位の時でしょうか。
よくイジメられていました。
私に芽生える感情はただ恐怖のみ。
だから、面白がって周りはなおさら私を囃したてるのです。
それでも私はただ俯いて、その時が過ぎるのを待ちました。
親に叱られた時も、叩かれた時も、何もできずに小さくなるしか出来ませんでした。
ただただ、時間が過ぎる事だけを願ってました。
そうです。私はとっても神経質で気弱なヤツでした。
上の立場の存在に立ち向かう勇気なんてこれっぽっちも持っちゃいなかったんです。
上の立場でなくても同じ年齢でも、ひとたび短気な奴に胸ぐらでも掴まれれば
ヘビに睨まれたカエルの様になってしまったもんです。
それがいかに自分にとって損な生き方なのかも気付く事なく。
しかし、年齢を重ねるにつれて私も、色々と昔を振り返っては
自分のふがいなさに怒り、周りの人間の昔と変わらぬ自分への対応に苛立ち
を募らせていきました。
いつしか、私と対立する人間はみな自分を軽視していると思うようになりました。
そう思うと、恐怖は怒りに変わり、私は孤立していったのです。
しかし冷静に考えてみれば、これは極端に我の強い物の考え方であり、
他人にとってみれば、自分にとって最良と思える生き方をしているだけなのです。
それが、正しいか間違っているかは別として。
意見の不一致や性格の不一致などは、結局歩み寄りなしには
解決できない問題です。そこで、自分を軽視しているなどと思えば
険悪になっていくのは、まぁ避けられない事です。
どちらにせよ、俯いていてもダメだし、怒っても問題は解決できないです。
すごく、当たり前の話だと思われるかも知れません。
けれども、私にとっては難題なのです。
今、私が働いている職場のとなりに別の会社も入っていて、
その会社の中で働いている「ある人間」が、ものすごく敵意に満ちた
眼差しで、私とすれ違う度に睨みつけてきます。
話をした事もない、全く接点のない人間。
知らず知らずのウチに恨みを買うような事を自分がしたのでしょうか。
それすら、思いつかないほど接点はないんですけどね。
私の人生では、度々こういう事が起こります。
正直私の心の中は、恐怖と怒りが混在した状態です。
恐怖は感じますが、怒りも感じる。
昔に戻りたくない、未だに昔から何も変わっていないと思いたくない
心の衝動かも知れません。
もし自分がまた昔のように敵に囲まれるような事になれば
今度はどう対応するのだ。
多分、ケンカになってしまったとしても、もう自分は引く気にはなれない。
負けたくないからね。精神的に。
これ重要。
ここで負ければ自由なんてない。
この先、何かが起こっても自分は負けない。
ていうか。。。
仕事しろよ自分 滝汗

ということは、ボジョレー・ヌーヴォーが解禁に
なったのですね。
・・・という僕は、あまりよくわからないのですが(苦笑)。
この時間、もりあがってる最とすぼー試飲会でアルバイト私も営業とか接客とか苦手ですねぇ、
学生時代にバイトでウエイトレスなんかをやっていましたが、
それを職業にしようとは思えず。
営業の人にしてみれば、一日中パソコ如月美槻試飲会でアルバイトこんばんわ^^
私は、裏方が好きなんですが・・・。
選んできたお仕事は何故か 人前に出る
仕事ばかりでした!
動物看護士 もそうですし・・・。
専門学校講師Lilielu盗難事件#さんへこんばんわ!
そうです、ボジョレーがもうすぐ入荷してくるんですb
かなり、忙しくなってきます。
応援、どうもありがとうございます^^
#さんも、お体にどうメビウス盗難事件如月美槻さんへこんばんわ!
如月さんも経験者でしたか・・ 汗
まぁ、いないウチに盗られるわけですからどうにも出来ないのが歯がゆくてしょうがないですよね・・
最初からついてるメビウス盗難事件とすぼーさんへこんばんわ!
たまに警官が、道端でやってる事ありますねぇ〜。
夜中に自転車呼びとめて確認したりしてます。
多分、警官の中には根性の悪い人もいると思いますよ〜メビウス盗難事件しーやんさんへこんばんわ!
いやぁ・・私の自転車なんてホントボロなんですけど、戻ってきてくれて嬉しいです!
こんなのでも、私にとっては大事なものなので・・
通勤には必ずつかメビウス